遊戯王復帰前、現在の所持カードの紹介!

今回は、遊戯王OCGに復帰する前に、現在所持しているカードを紹介していきます。

僕が遊戯王を夢中になってプレイしていたのは2000年前後の初期の頃で、1000枚限定の「シクブル」や、デュエルモンスターズ2付属の「究極完全態グレートモス」「ホーリーナイトドラゴン」など、今となっては貴重なカードも、そこそこ所持していました。

それが今となってはどうなったのか・・・では、さっそくご覧ください。

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ブースター系

まずはこちら、初期ブースター4の「ヂェミナイ・エルフ」と「天使の施し」です。どちらも、当時はめちゃくちゃ活躍したカードでした。

ブースター初期のヂェミナイ・エルフ、天使の施し

ヂェミナイ・エルフは、可愛い上に生贄無しで召喚できる強力モンスターとして、当時はみんなデッキに入れてました。ところで今では、「生贄召喚→アドバンス召喚」っていうらしいですね。飛んだ時代錯誤ヤローで、サーセンw

さらに、ブースター1の「ウォーター・エレメント」&ブースター7の「転職の魔鏡」も発見!

ウォーター・エレメント&転職の魔鏡

ウォーター・エレメントは、初期ブースターの中でも、特にイラストが可愛い一枚ですね。転職の魔鏡も、シンプルながら味わい深い趣がありますw

ビッグバンガール

お次はこちら。仮面の呪縛収録の「ビッグバンガール×2」です。僕が遊戯王を引退する直前に出たパックの、スーパーレアです。

SM-33 ビッグバンガール

これは使えるのかよく分かりませんが、とにかくデザインがカワイイ!ってことで、無駄に集めてましたwビッグバンガールって、名前の響きもまた良し。

限定系

お次は、GB版デュエルモンスターズ4付属の「アクアの合唱」と、2007年の週刊少年ジャンプ付録の「究極封印神エクゾディオス」です。

アクアの合唱&究極封印神エクゾディオス

これも結構古いカードですが、特に使えるわけでもないので、超低レートな限定カードたちですね。アクアの合唱のホロは、なかなか美しく見応えがあります。

偽ブラック・マジシャン・ガール

お次はこちら。現在では100万円以上で取引されている「G3-11 ブラック・マジシャン・ガール」のシークレットを、コピーした物ですw

ブラック・マジシャン・ガールのコピー

当時は、ブラック・マジシャン・ガールが初登場した頃で、レプリカも存在しなかったため、この偽物を見せるだけでも、結構人気者になれましたw

月明かりの乙女

最後はこちらです。ブースターR2の「月明かりの乙女×10」!

月明かりの乙女×10枚

これだけ揃うと壮観ですね。月明かりの乙女が可愛すぎたので、めちゃくちゃ集めてましたw

まとめ

というわけで、情けないほどしょうもないカードばかりでしたが、ここから少しずつ、コレクションを増やしていこうと思います。

いつかは本物のブラック・マジシャン・ガールを手に入れてやるぜ!

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